SBIマネープラザ フリーダイヤル0120-702-489

資産運用

ライフプランに合った資産運用

お客様の投資生活をサポートします。

安心でゆとりある老後を迎えるために

安心でゆとりある老後を迎えるには、退職時に1億円を超える生活資金が必要とも言われています。既存の年金保障で賄える分を考慮しても、5,000万円近い年金を自力で形成しなければなりません。

ゆとりあるセカンドライフには一般世帯(夫婦)で38.3万円/月の生活費が必要と言われています。公的年金の受給のみでは17.3万円/月の不足が生じる計算になります。仮に60歳で退職、平均余命を22年とすると4,567万円の資金の用意が必要ということになります。

では、どうすればよいのでしょうか?

銀行預金で貯めればいいのでは?

リタイアを65歳と仮定して、5,000万円の老後資金をつくろうとすると、銀行預金では、ほとんどの人が悲鳴を上げてしまうような金額を積み立てなくてはなりません。

SBIマネープラザでは、公的年金だけでは足りない老後の生活費を、投資信託などの金融商品を活用して無理なく用意する事を提案しています。

投資が老後資金をつくる近道です

老後資金をつくる方法は、コツコツと銀行預金をがんばることだけではありません。「投資する」という選択肢があります。

14万円/月の積立は難しいけれど5万円/月の積立であれば可能という方は、もし6%(年率)の利回りで積み立てることができれば、30年後に5,000万円の貯蓄を達成できます。

資産形成を考えるときのポイントは「早く」そして「長く」

資産形成を成功させる何よりのカギは、少しでも早く投資をはじめることが大事です。

積立投資のスタートが30歳の場合と40歳の場合を比べると、その差は一目瞭然です。ここで重要なのは、運用期間がたくさん残されているため、若い時期ほど大きなリスクを取れること。増えた元本をさらに投資することの繰り返しにより、資産の増え方に加速がつくこと(これを複利効果といいます)も、長期投資の見過ごせないメリットです。

無料でご相談いただけます。お気軽にお問い合わせください。
個人のお客さま 店舗で相談する
法人のお客さま お問い合わせ
株式投資や投資信託、生命保険や損害保険、住宅ローン、相続税対策
など幅広い分野のご相談にお応えいたします。
企業保険、経営者保険など、会社経営を行う上での様々なリスクや
決算対策などのご相談を承ります。
無料でご相談いただけます。
お気軽にお問い合わせください。
個人のお客さま 店舗で相談する 株式投資や投資信託、生命保険や損害保険、住宅ローン、相続税対策など幅広い分野のご相談にお応えいたします。
個人のお客さま 店舗で相談する 企業保険、経営者保険など、会社経営を行う上での様々なリスクや決算対策などのご相談を承ります。
ネット証券  口座開設数No.1!投資・資産運用は、No.1ネット証券のSBI証券ではじめよう!

SBI証券サイトへ移動します。

ページトップへ

相談予約

相談予約